■矯正された視力の維持は保証出来ない

レーシックというのは現時点の視力を矯正させる治療法であり、矯正が完了した視力の維持までは保証がされません。
一般的な近視の場合、近視の進行は20代後半で止まると言われていますので、20代後半にレーシックを受けた人はまず視力が戻ること無いと言えます。

 

今現在20歳未満の人がレーシック手術をしたところで、近視が進行中だった場合におきましては、一時的に視力が矯正しても元通りになってしまう可能性が高くなります。
レーシックを考えてる方は、なるべく20代後半に受けるようにしましょう。
視力が悪化してしまうことにより、普段の生活を思い通りに送ることが出来ない人も多くいることでしょう。
そんな人にレーシックは一つの手段であり、諦めていた視力回復をレーシックで取り戻すことが出来てしまうのです。 レーシック手術をすることによって視力回復を実現出来ますが、生活習慣などによっては再びレーシックを受ける前と同様の視力まで落ちてしまうことがあります。
またはレーシックを受ける時以上に視力が低下してしまうこともあるので注意が必要です。

 



■矯正された視力の維持は保証出来ないブログ:04月22日

シェイプアップ中は、
1日3食、きちんと食べることがとても大切!

食事と食事の間が空きすぎると
体質が必要以上に吸収しようとしたり、
体質のリズムが狂ったりするからです。

さらに、夕方食はやや少なめに、
逆に6時食をたくさん食べるようにして、
1日の摂取カロリーをコントロールすることがポイント!

よる摂取したカロリーは活動に使われることがないので、
寝ている間に脂肪になりやすく
逆に、6時摂取したカロリーは1日の活動で
消費されやすいからです。

そして、気をつけたいのが栄養バランス。

シェイプアップ中は筋肉を維持する、
もしくは増やすことが大切ですよね。

筋肉量が多ければ、基礎代謝量が増えて、
太りにくくやせやすい体質になります。

たんぱく質は、筋肉を作る源になる栄養素です。

いくら体操しても、
たんぱく質を摂取しなければ筋肉は作られないんですよ。

たんぱく質を効果的に摂取するには、
筋肉が作られる時間帯に合わせて
摂取するといいとされています。

筋肉が作られる時間帯とは…
「体操後の30分〜一時間後」と
「よる寝ている間」
なんだそうです。

つまり、夕方食でたんぱく質を摂取すれば、
よる寝ている間、筋肉が作られる時間帯に、
たんぱく質を供給できて、
効率よく筋肉を増やすことができるわけですね。

逆に、炭水化物は糖質の源になる栄養素なので、
活動のエネルギー源として使われるものになります。

もちろん、人間の活動には必要不可欠なものですし、
6時食、11時食ではおおいに摂取する必要があります。

ただし夕方食や、よる寝る前に炭水化物を
たくさん摂取してしまうと、使われずに余ったものが
そのまま寝てる間に脂肪として蓄えられてしまいますよ!