■矯正された視力の維持は保証出来ない

レーシックというのは現時点の視力を矯正させる治療法であり、矯正が完了した視力の維持までは保証がされません。
一般的な近視の場合、近視の進行は20代後半で止まると言われていますので、20代後半にレーシックを受けた人はまず視力が戻ること無いと言えます。

 

今現在20歳未満の人がレーシック手術をしたところで、近視が進行中だった場合におきましては、一時的に視力が矯正しても元通りになってしまう可能性が高くなります。
レーシックを考えてる方は、なるべく20代後半に受けるようにしましょう。
視力が悪化してしまうことにより、普段の生活を思い通りに送ることが出来ない人も多くいることでしょう。
そんな人にレーシックは一つの手段であり、諦めていた視力回復をレーシックで取り戻すことが出来てしまうのです。 レーシック手術をすることによって視力回復を実現出来ますが、生活習慣などによっては再びレーシックを受ける前と同様の視力まで落ちてしまうことがあります。
またはレーシックを受ける時以上に視力が低下してしまうこともあるので注意が必要です。

 



■矯正された視力の維持は保証出来ないブログ:11月03日

シェイプアップと言えば、基礎代謝がポイント。

基礎代謝がアップすれば、
痩せやすい体を作ることができます。
基礎代謝をアップさせるには、筋肉を増やすことが大切です。

筋肉を増やせば基礎代謝量が増え、
脂肪の燃焼率も良くなり、
シェイプアップ効果をよりアップすることができます。
そのためには、やはり適度な体操は欠かせません。

筋肉には、
「赤筋」と呼ばれる褐色脂肪細胞と
「白筋」と呼ばれる白色脂肪細胞があります。
シェイプアップには、赤筋を増やす体操が必要です。

ジョギングやエアロビクスなどの
ゆっくりとした動きを一般的に有酸素体操と呼んでいますが、
赤筋を増やすにはこうした有酸素体操が大切です。
そこでおススメなのがストレッチなんです。

ストレッチなら、いつでもどこでも、
無理なく自分のペースに合わせて行うことができます。

もちろん、通勤途中で駅の階段を上り下りしたり、
いつもの家事に床磨きをプラスしたり…
ストレッチでなくても、
大切なことは体をこまめに動かすということです。

シェイプアップは続けなければ意味がないように、
ストレッチも継続してこそ筋肉もつき、基礎代謝もアップしていきます。

ストレッチは、どれも2〜3分あればできるものばかり。

でも、最初からアレもコレもと欲張りすぎれば長続きしないもの。
最初は物足りないかな?と思うくらいで十分です。

いくつかあるストレッチを日々順番に行ったり、
7日間毎に交替して、休みの日にはフルコースでやってみたり、
8時起きた時に2〜3種類、19時寝る前に2〜3種類というように
小分けにすればより効果的ですよ!

―地球滅亡まであと427日―