■レーシックでのリスクを理解しておこう

レーシックで注意をしなければいけないこととしまして、レーシック専門のクリニックの先生に実施してもらうことです。
レーシック自体は安全なのですが、医師が能力不足だった場合感染症や合併症などのリスクが高まってきてしまいます。

 

まず最初は、豊富な経験や実績を持っているクリニックと医師を探すようにしましょう。
経験豊富な医師の手によってレーシックを受けた場合には、失明するリスクはほとんど無いと言えます。
視力だけの悩みではなく遠視や近視などで悩みを抱えている人も多くいらっしゃることでしょう。
レーシックではそのような悩みを持っている人も驚きの効果を実現することが出来るのです。 レーシック手術のリスクについて最も多く寄せられることというのが、「失明をしてしまうリスク」なのではないでしょうか?
レーシックは角膜の手術なので眼球内部は触れることは無いので、失明の心配はほとんど無いと言えるでしょう。

 



■レーシックでのリスクを理解しておこうブログ:12月14日

今日はなんとなく思った事を書きますね

おいらが中学生のとき、
親父は大きな交通事故に遭いましたね。

1ヶ月近い意識不明状態で治療法もない中、
突然意識を回復して周囲を驚かせました。
脳に大きなダメージがあったにもかかわらず、
後遺症もなく奇跡の社会復帰を果たしました。

職場には定年まで勤め、
これから自由に過ごせると思った矢先に脳腫瘍。

第二子を出産直後だったおいらは
手術に駆けつけることもできませんでしたが、
無事成功してこちらも後遺症なく回復しましたね。

甘い物、辛い物、脂っこい物、そしてビールが大好物。
脳腫瘍の手術後に禁煙するまでは若いころからヘビースモーカー。
運動は大の苦手でテレビが大好き。
遅寝遅起きの23時型生活。

たぶん健康にまつわる話題は大嫌いでしょう。
そんなあなたは、永遠に元気な親父でいてくれるような気がします。
喜寿をやすやすと超え、後期高齢者という言葉に大憤慨し、
不景気を憂えながら今日もがんばっています。

でも親父、
本当はあなたが永遠の命など持っていないことを、
おいらはちゃんと知っています。
いつか別れが来ることを知っていながら、
不死身だなんて言ってみたいのです。

親父、あなたの大嫌いな「健康」の話をしますよ。
ちょっと我慢して聞いてくださいね。

ほんの少しでいいから、健康を考えた生活をしてください。
親父と過ごせる時間は、本当は永遠なんかじゃない。
きっとあと少ししかない…

その残された時間を、できる限り大切にしたいのです。
心配ばかりかけてきた息子に、
まだまだこれから親孝行させてくださいね。

え?もう時間だ。仕事行ってきます〜