■レーシックで乱視の治療も可能

数年前のレーシック手術におきましては乱視治療を行うのは難しいこととされていました。
乱視は近視と比較をして視力の矯正が複雑になってしまうので不可能に近いものだったのですが、それが今日大きく変わってきたのです。

 

レーシックの技術が次第に進歩してきたことによって、乱視の矯正も出来るようになりました。
乱視も近視と同様に、角膜の屈折率を矯正することによって元々の視力を取り戻すことが出来るのです。
思い切ってレーシックをしてみようと思ってもなかなかそれを実行に移すのは悩むことだと思います。
まずはレーシック口コミサイトや情報サイトなどを確認してレーシックについての知識をしっかりと理解しておきましょう。 近視の治療としまして非常に大きな効果を実現することの出来るのがレーシック手術となります。
しかし治療の対象は近視だけに限ったことではなく、乱視の治療もすることが出来るのです。

 

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■レーシックで乱視の治療も可能ブログ:05月21日

親から
「コーヒーを飲んだら22時眠れないよ」と
お子さんの頃に言われ続けた言葉がおまじないのようにしみついて…

大人になった今もボクは14時過ぎ以降にコーヒーを飲むと
決まってその22時は眠れないんですよね。

なんでこんなに眠れないの?というときも、
一日を振り返るとその時間帯にコーヒーを飲んでいたのを
思い出すことがしばしばあります。

呪文の威力なのか単にカフェインが効きやすい体質なのか、
よくわからないところもありますが…

そんな眠れない22時、
ボクは考えることはやめて、
横になったまま「今」を感じてみることを時々やってみたりします。
五感のうち視覚と聴覚を使うんですね。

まず見ること。
目を閉じたまま、目を凝らして見てみるんです。

集中して見ていると、
黒い背景に点滅フラッシュが出てきたあと
青紫色のもやがオーロラのように形を変えて浮かんできます。

それから、たくさんの星が散りばめられた宇宙の中を
自分自身が高速で進んでいて、星々の中をかきわけていくのが見えてきます。

ちょうどロケットの操縦席に座って見える景色のようで、
ボクはつかの間の宇宙旅行をしている気分になります。

もうひとつは聴くこと。
耳を澄まして、自分の心臓の音を聴いてみるんです。

そして、同時にゆったりした呼吸も感じてみます。

心臓の音を聞いていると、
ポンプとなって血液をからだの隅々まで
一生懸命に送り込んでいるのが浮かんできて…
ボクは思わず声援を送りたくなります。

22時は呼吸が緩やかになるものですが、
自分の穏やかな呼吸を感じていると、
とても安心した気持ちになって
ボクはいつの間にか眠っていることも多いです。

ゆっくりとしたリズムが眠りを誘うんでしょうね。

ニンニン