■レーシックで乱視の治療も可能

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■レーシックで乱視の治療も可能ブログ:06月04日


最近、ボクは
家の中のいらない物の整理にハマっています。
結構楽しいんですよね。

きっかけは、
何でも物を大切にとっておく旦那が、
急に「身軽になるぞ!」と言って、
家の中のガラクタを整理し始めたこと。

あれだけ「捨てたら?」と言っても
「まだ使えるから。いつか役にたつよ」
といっていた旦那がそんなことを言い出すなんて…

ちょうど前日に
テレビ番組である芸能人の方が
「いつも身軽でいる」ようなことを話されていて、
ボク自身なんとなくひっかかっていた言葉だったんです。

そしたら旦那が急に同じことを言い出したので、
ボクはびっくり!。

元々、ボク自身も旦那も
そんなに物を所有するのが好きではなく、
結婚して二人で住むようになってからも、
家にそれほど物が多い方ではないと思うんですね。

収納は今あるもので収めて、
新しく物を入れる棚やボックスも買わないようにしていたし、
家に遊びにきた親や仲間たちからも
「物少ないねー。片付いてるねー」
とよく言われていたほどです。

何故そんなに物が少ないのかというと、
親が物を沢山所有していて、
それを維持したり管理したりするのに
すごい労力と時間を費やしているのを間近で見ていたから…

「物を持つって大変なことだなぁ。疲れるなぁ…」
というイメージがあったんです。

でも!
何年も経って家の中にある物を
改めてじっくり観察してみると…
あるんですね…もうすっかり使わなくなったり、出番のない物たちが…

一見、物は溜め込んでいないように見えても、上手に収納されていても、
「物は大切に。捨てるなんてもったいない!」という
親からのDNAを
ボクはしっかり受け継いでいたんですよね…

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