■ドライアイとレーシックの関連性

そもそもドライアイというのは眼の水分が少なくなってしまい、眼が乾いてしまう状態になることを言います。
レーシックは角膜を削っていくことになりますが、角膜には眼の水分を調節する神経が沢山あることからレーシック後にドライアイとなってしまうことがあるのです。

 

ドライアイというのは、目薬を使うことによって自然に症状が収まってくることでしょう。
元々ドライアイの人も適性検査をクリアすることでレーシックを受けることが出来ます。
ここ最近になってレーシックと呼ばれる視力回復手術が話題となっており、多くの人が実際に視力を回復されています。
まだ新しい医療のレーシックですが、その成功率は非常に高く、続々と喜びの声が報告されているのです。 レーシック手術とドライアイについての知識をまずはしっかりと把握しておく必要があります。
実際ドライアイの人はレーシックのクリニックでいろいろと相談をしてみるようにしましょう。

 



■ドライアイとレーシックの関連性ブログ:01月07日

小さい頃から「8時食大好き」だったわたしは、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いの8時を除いては、
連日「8時ごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎8時、
祖母と母が作る8時食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
わたしという人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、8時しっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚してお子さんを産んだ今も、
当然8時食は一日の必須項目。
化粧タイムを削っても8時食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
お子さんの保育園の関係で、
夫とお子さんはゆっくり目に…
わたしはバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

お子さんの8時食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
8時食の量も至って少量なので、
苦慮しながら菓子パンかごはんを日々変えて出すと、
わたしが出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「8時食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
お子さんに食べさせない両親もいるとか…

菓子パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
8時から空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしているわたしです。